トピックス

2022-06-13 21:59:00

通行の妨げになりますので路上駐車はご遠慮ください。

近隣の駐車場(にしがきさんはダメ)のご利用をよろしくお願いします。

 

 

 

2022-03-22 00:00:00

 

 

「丹後の暮らしを、まるごとポケットに」

TanTanPocketに載りました!

 

 

  宮津のうどん屋「すぎのや」へ行ってみた

      https://tanpoke.com/6587/

 

 

 

 

海の京都ホームページに載りました!

 

 

1.海の京都タイムズ

 

 「京都の海の入り江から…」

      https://www.uminokyoto.jp/column/post/10/

 

2.店紹介

 

      https://www.uminokyoto.jp/gourmet/detail.php?gourmet_id=103

2022-02-01 22:00:00

 

緊急事態宣言や蔓延防止宣言下の営業において何をすべきか?地道ではありますが「既存商品のレベルアップ」を考えるいい機会であろうと考えまして、新たな気づきを得るべく、久しぶりに(今後は定期的に)お客さんの感覚でカウンターで黒ちく(熱)うどんを食べておりました。

 

 

(1) 食べやすいようにうどん鉢と天ぷら皿の位置を左右逆にする。

 

(2) 割箸が、いつもの賄い用の箸より華奢で、とても気になった。

 

(3) 2個の餅天のうち1つを黒豆餅やよもぎ餅(小さめ)に変更。

    揚げる手間の観点から、慣れるまで曜日・数量限定予定です。

    食べかけの餅天が天紙にくっつくという地味ながら不愉快な

    問題にも対応(餅が小さければくっつきにくいか、一口で)。

 

 

 

 

(4) 鶏天が丸いと、嚙み切った時にコロモが剥がれやすいのを改善

    すべく、鶏肉を細長い形状にカットして、脱皮しにくくする。

 

 

(5) 紅芋くるみ餅・玄米よもぎ餅・白餅から2種類ランダム揚げ。

    前者2種は1分で揚がるのが特徴。3分前に白餅入れる時間

    の余裕が無い程追い詰められている時は前者2種になります。

 

 

(6) お餅に目覚めた店長は、AmuHumさんから紅芋くるみ餅

    を直接仕入れた勢いで、お土産の餅たちも各種取り揃えた。

    必然、黒ちくにはAmuHum餅を必ず入れるようにした。

    紅芋くるみ餅の次は、試作段階で好評だった玄米餅の予定。

 

 

 

 

 

(7) 黒ちく(熱)は、麺と各種天ぷらの食感が全部似ていて、食

    べ飽きる事に気付いた店長は、うどんに載せる薬味ネギの形

    状を変える事によってこの問題を解決するように試行中です。

 

 

(8) フライヤー交換後、竹輪がきれいに揚がらない(味はいい)。

    鉄板たった1枚の違いで竹輪の挙動が全く変わってしまった。

    半年後、諦めてとりあえず旧鉄板をむりやりセットして対応。

 

 

 

2017-10-17 00:00:00

 

以前、観光のお客さんに、地元の人しか知らないスポットを尋ねられて

千躰地蔵ぐらいしか浮かばなかった私ですが、今回はそんな心配を払拭

するラインナップとなっております。一人では怖いスポットもあるので

行くかどうかは、独断の「アクセス難易度」を参考にしてみてください。

 

 

来月11月5日(日)に実施される「はしだてトレイル」で舞台となる

成相本坂道も収録!「天橋立案内の5.知られざる…」をご覧ください。

 

https://suginoyaudon.com/free/areaguide5

 

2017-01-25 08:00:00

毎日新聞(1/22)に掲載されました。宮津ちくわを使ったうどん「黒ちく」についての記事です。カネヒロさんの記事(1/18)も合わせてご覧ください。

 

 

 

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