トピックス

2025-09-09 00:00:00

【202509~】

メニューの一部商品(黒ちく系・オニニク)の価格改定のお知らせです。

原材料の高騰に加えまして、高騰の影響が大きい商品の注文比率が高くなってきておりまして値上げさせていただくことになりました。誠に心苦しいですが、9月20日から変更となりますのでよろしくお願いいたします。

 

 202509 メニュー表.jpg

 

202509 メニュー裏.jpg

 

【202404~】

 

メニュー価格改定のお知らせです。

4月に入って臨時休業が多いうえに、さらに値上げとなって

誠に申し訳ありませんが、4月16日火曜日から変更となりますので

よろしくお願いいたします。

 202404 メニュー表.jpg

 

202404 メニュー裏.jpg

 

【平日】

負担と待ち軽減の為の土日平日でメニューが異なる措置終了しました。

季節毎の手直しが大変なので、両方A面みたいなメニューになりました。

ドリンクもあります。入店前ベンチに別途記載あります。

 

 

【土日祝】→終了しました。

 

【20230813】

残される生姜さんを減らすために、ざるうどん(B)誕生!繁忙期の臨時メニュー

 

 

 

【202305~】

下記の天ざる・すぎ天・天ぷらエビ増しの価格が誤りです。+50円です。

オニザル終了です。

 

 

 

【202301~】

 

【202205~】

 

【202110~】

 

 

【202106~】

 

 

【202011~】

 

 

【202005~】

 

 

【201911~】

 

 

【201905~201910】

 

 

【201811~201905】

 

 

【201805~201811】

 

 

 

【201711~201805】【201611~201705】

 

 

 

【201708】

 

 

 

【201705~201710】【201605~201610】

 

 

 

【201705】

 

 

【201701】

 

【201608】

 

 

【201511~201604】

 

 

 

【201505~201511】

 

 

 

 

よろしくお願いします。

2025-09-08 16:00:00

丹後地方を対象とする旅先納税の返礼品として発行される電子商品券「海の京都コイン」

 

当店でも使えます。2022年11月7日から

 

https://www.uminokyoto.jp/coin/

 

 

 

 

2022-12-17 17:00:00

 

 

KBS京都「きょうとdays」で「世屋蔵」さんの特集があり、世屋みそを使ったメニューでちょっとだけ出演させていただきました。商品撮影の後、コメントを求められる店主に見向きもせずに(笑)ずっと実食に没頭される「世屋蔵」重田さん夫妻の姿が「朝から何にも食べていないの」という言葉通り、取材スケジュールのきつきつさを示してました!

 

 

 

 

 

すぎのやに来ていただいたYouTuberさんの動画の存在を最近友人に教えてもらいました。素晴らしいPR動画ありがとうございます!

 

 

 

 

 

(1)「観光地での食事に期待していなかったけど」それを覆すことも私の動機の1つでした。(2)「旅先に行ってまでも、うどんと天ぷらかー」逆に新鮮な魚が豊富なことが、黒竹輪天に発展の余地を残していたとも考えられます。素材的に重宝されるのは、新鮮な魚介類>竹輪ですし、それをどう料理するのかも、生>天ぷらだったと思いますので。

 

 

 

 

すぎのやのある天橋立府中地区。当HPでも、住んでいる人しか知らない、観光のお客様が絶対訪れる事のないスポットを紹介しております。みんながみんな大事にしようと思っている「展望台からの有名な景観」「由緒ある神社仏閣史跡」・・・これらはあまりに強すぎて、そこから零れ落ちた「散歩や畑仕事の合間の天橋立」「見向きもされない多くのお地蔵さん」は、住み続ける人にだけ、新鮮で真に豊かな楽しみを与えて続けていくのでした。上空ドローンから撮影した府中は美しいです。

 

 

 

 

 

 

昔の映像に映っている店主。うどん打ちはほんまにその人となりが出ますね。久しぶりにおか泉社長の打つ姿勢を拝見して気合が入りました。

2022-12-15 23:00:00

 

 

【202212】

モトツーリング1月号(内外出版社)さんに掲載されました。

 

 

 

【202106】

ゆこゆこ8・9月号に掲載されました。

 

 

 

【201805】

あまから手帖6月号「うどん新派」p72~に掲載されました。

 

 

 

 

【201807】

まっぷる19年度版に掲載されました。「府中側の昼ごはんはここ!」とのことですのでよろしくお願いします。

 

 

 

 

【201501】

じゃらん1月号に掲載されました。付録として、四国特集の冊子がついていて、本場の讃岐うどん情報が満載です。

 

2022-02-01 22:00:00

 

緊急事態宣言や蔓延防止宣言下の営業において何をすべきか?地道ではありますが「既存商品のレベルアップ」を考えるいい機会であろうと考えまして、新たな気づきを得るべく、久しぶりに(今後は定期的に)お客さんの感覚でカウンターで黒ちく(熱)うどんを食べておりました。

 

 

(1) 食べやすいようにうどん鉢と天ぷら皿の位置を左右逆にする。

 

(2) 割箸が、いつもの賄い用の箸より華奢で、とても気になった。

 

(3) 2個の餅天のうち1つを黒豆餅やよもぎ餅(小さめ)に変更。

    揚げる手間の観点から、慣れるまで曜日・数量限定予定です。

    食べかけの餅天が天紙にくっつくという地味ながら不愉快な

    問題にも対応(餅が小さければくっつきにくいか、一口で)。

 

 

 

 

(4) 鶏天が丸いと、嚙み切った時にコロモが剥がれやすいのを改善

    すべく、鶏肉を細長い形状にカットして、脱皮しにくくする。

 

 

(5) 紅芋くるみ餅・玄米よもぎ餅・白餅から2種類ランダム揚げ。

    前者2種は1分で揚がるのが特徴。3分前に白餅入れる時間

    の余裕が無い程追い詰められている時は前者2種になります。

 

 

(6) お餅に目覚めた店長は、AmuHumさんから紅芋くるみ餅

    を直接仕入れた勢いで、お土産の餅たちも各種取り揃えた。

    必然、黒ちくにはAmuHum餅を必ず入れるようにした。

    紅芋くるみ餅の次は、試作段階で好評だった玄米餅の予定。

 

 

 

 

 

(7) 黒ちく(熱)は、麺と各種天ぷらの食感が全部似ていて、食

    べ飽きる事に気付いた店長は、うどんに載せる薬味ネギの形

    状を変える事によってこの問題を解決するように試行中です。

 

 

(8) フライヤー交換後、竹輪がきれいに揚がらない(味はいい)。

    鉄板たった1枚の違いで竹輪の挙動が全く変わってしまった。

    半年後、諦めてとりあえず旧鉄板をむりやりセットして対応。

 

 

 

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